群馬県 シルクスクリーン印刷 ワッペン 刺繍屋 株式会社ワイドプリンター

LED看板 電光掲示板 野立て看板 制作 群馬県 株式会社ワイドプリンター

ミマキJV22-1300

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    ●最高出力解像度1440dpi。用途を選ばない超高画質
    画質の高品質化と安定性を両立するピエゾ方式の高速4ヘッドシステムを採用。最高出力解像度は1440dpi。大型サインから小型のグラフィックまで、多彩な用途に対応できる高画質を実現しています。

    ●ハイブルドット採用。高速・低解像度で自然な美しさ。
    濃度に応じて3種類のサイズの異なるドットを打ち分け、ハイライトからシャドウ部分まで全領域で階調豊かな色表現を可能にするバリアブルドット。4色でも従来の6色プリントと同様の粒状感のない高品位な画質を実現。また、大型サインなどの低解像度プリントでも、自然で美しい。

    ●高速4ヘッド採用。1㎡のプリントスピードは最高111秒。
    1色あたり360ノズルを備える高速4ヘッド、さらにC/M/Y/K4色×2カートリッジ装着により、圧倒的な高速化を実現。1m2のプリントスピードは最高約111秒※を誇ります。
    ※ 360×360dpi 1パス双方向の場合。

ミマキCG-130EX カッティングプロッター トンボセンサー付

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    <さまざまな素材に対応>
    最大カット圧力300gから最低カット圧力10gの圧力調整によりマスキングゴムや マーク地素材から印刷用マスキングフィルム等まで広範な素材に対応します。

    <小文字カット>
    専用の小型カッターと独自の刃先制御により5mm角の複雑な漢字も コーナーめくりがなく美しくカットできます。

    ●マークセンサー機能
    マークセンサーが、カラープリンター等で出力したシートのL字または十字マークを 感知し自動的に軸補正を行うため正確に図柄の輪郭カツトが行えます。

    ●ロールシート ストッパー機能
    ロールストッパー機能によりロールシートの蛇行を軽減。またシート送り出し面の 改良により静電気によるロールシートのジャムを低減し無駄なトラブルを解消。より高精度で高品位なカッティングを実現します。

    ●2段階クランプ圧力切断機能
    本体背面のレバーを上下させることにより、シートをクランプする圧力を強弱2段階 に変えることができます。

    ●ハウジング(ピン)
    専用のハウジングツールで紙に連続的に穴を開けることができ、大型サイン等の 下絵として有効なツールです。

シルクスクリーン用 印刷機 HOPKINS/BWM

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    最近再設計されたプリントへツドウィールとロタリーベースは、レーザー技術を使って鋳鉄から正確にカットされています。重量は軽くなり、より丈夫で、しかも大へん堅固なので位置合わせは優れています。プリントヘッドウィールもプリントステーションウィールも大きな工業規格のベアリング上で回転します。プリントヘッドは100%レンチ不要です。工具は必要ありません。

    標準装置には、マイクロレジ、調整可能なプリントステーション テンション柱脚型ベース、外寸23"のスクリーン枠取り付け装置、レッグレベラー(脚の水平調整装置)及びシャツボード1セットが付いています。オプションとしてアルティメットマイクロ、大きなスクリーン枠用の直径が大きなプリントステーション ウィール及びサイドクランプ金具があります。

ブラザーコンピューターミシン

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    ●1200rpmのハイスピードで刺繍。

    ●静かな縫製。ミシンの回転と送りを独自の技術でソフトウエア制御。
    押さえ足には独立駆動方式を採用してます。

    ●倍がま採用で、ボビン交換の手間を削減。

    ●300×450mmのワイドな縫製エリア

ミマキエンジニアリング/ワイドフォーマットインクジェットプリンタ

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    型番:「JV33-130」/「JV33-160」
    平成19年8月17日より出荷開始と同時に当社は設備し、
    自社の縫製工場によるシート加工による出力から縫製加工まで
    一貫作業により低価格・短納期を実現


    JV33シリーズはJV5シリーズと同じ1ヘッドに180ノズルを8列(合計1,440ノズル)配列した高速プリントヘッドを1基搭載しており、プリントスピードを従来(JV3)比で約30%アップ。近距離用モード(540 x 1,080dpi)では11.9㎡/hのプリントスピードを実現しています。
    また、ヘッド設置時のわずかな狂いを防止する一体型ヘッドの採用、4色モード時での対称インク配列(MCYKKYCM)、16ビットレンダリング対応のミマキエンジニアリング社開発RIPにより、画質もさらに向上しました。
    また、プリヒーター、プリントヒーターに加えアフターヒーターも搭載し、インクの乾燥性と高速プリント時のメディアの巻き取りを促進します。
    さらに4色モード用にUISS(ダブルカートリッジ自動切換え機能)を搭載し、インク切れの心配のない長時間連続運転を可能にしています。インクはソルベントインクとして白インクにも対応したSS21インクとオペレーターの作業環境に配慮したES3インク、水性インクとしては水性顔料と昇華転写インクを使用しています。